スーパーボンバーマン コレクション Nintendo Switch 2 Edition
起動時のコナミコマンドでタイトル画面を変える
ソフトを起動し、KONAMIのロゴが表示されている間に、上、上、下、下、左、右、左、右、B、Aの順に入力する。成功するとタイトル画面が変化し、隠し要素が現れる。
収録ゲームを始めてからではなく、コレクション本体の起動直後に入力するのがポイント。
ゲーム同志.com
Nintendo Switch 2のうらわざ
ソフトを起動し、KONAMIのロゴが表示されている間に、上、上、下、下、左、右、左、右、B、Aの順に入力する。成功するとタイトル画面が変化し、隠し要素が現れる。
収録ゲームを始めてからではなく、コレクション本体の起動直後に入力するのがポイント。
スマートフォンのNintendo Switch Appで、ソフトと同じニンテンドーアカウントのZELDA NOTESを開く。「今日の運だめし」は1日1回利用でき、止まった目に応じた効果をゲームへ送れる。
ハートの回復や武器を新品にする効果などがある。消耗した状態で内容を確認して使えば、冒険中の立て直しに役立つ。欲しい効果が毎回出るわけではない。
ゲームで「ゼルダの伝説」シリーズのamiiboを使い、ZELDA NOTESの「使ってamiibo」に記録をためる。スタンプが5個になると、通常1日1回のamiiboをもう一度使えるボーナスを受け取れる。
amiibo本体とNintendo Switch Appの連携が必要。単に本体の日付を変える方法ではない。
ゲームのアイテムをZELDA NOTESのアイテムボックスに預け、ボックスをQRコードにすると、対応するソフトへアイテムを渡せる。受け取る側はスマートフォンのカメラでQRコードを読み取る。
ゲーム側の連携を済ませてから操作する。渡せるアイテムだけを使い、ボックスに表示される内容と受け取り条件を確認しよう。
ウルトラハンドで作ったものの設計図をZELDA NOTESへ送ると、QRコードにして共有できる。設計図を受け取るときは、スマートフォンのカメラでQRコードを読み取ってゲームへ送る。
ブループリントを使えるところまで進めたデータで、受け取った設計図と必要な素材を確認して組み立てる。手作業で同じ配置を一から作り直す手間を減らせる。
スマートフォンのNintendo Switch Appで、ソフトと同じニンテンドーアカウントのZELDA NOTESを開く。「今日の運だめし」は1日1回利用でき、止まった目に応じた効果をゲームへ送れる。
ハートの回復や武器を新品にする効果などがある。消耗した状態で内容を確認して使えば、冒険中の立て直しに役立つ。欲しい効果が毎回出るわけではない。
ゲームで「ゼルダの伝説」シリーズのamiiboを使い、ZELDA NOTESの「使ってamiibo」に記録をためる。スタンプが5個になると、通常1日1回のamiiboをもう一度使えるボーナスを受け取れる。
amiibo本体とNintendo Switch Appの連携が必要。単に本体の日付を変える方法ではない。
ゲームのアイテムをZELDA NOTESのアイテムボックスに預け、ボックスをQRコードにすると、対応するソフトへアイテムを渡せる。受け取る側はスマートフォンのカメラでQRコードを読み取る。
ゲーム側の連携を済ませてから操作する。渡せるアイテムだけを使い、ボックスに表示される内容と受け取り条件を確認しよう。