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「は行」のタイトル

Nintendo Switch 2のうらわざ

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01

ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー HDリマスター

メルカリ

クリスタルを壊して終章へ分岐する

ストーリーを5章以降まで進め、任意の神殿のボスを倒す。クリスタルを解放する場面で、エアリーが止めるように言ってもXボタンを連打し続け、クリスタルを破壊する。これで終章へ分岐する。

5章から8章までの解放場面で実行できる。通常の解放を進めるルートとは分岐するため、別のセーブ枠も残しておくと両方を追いやすい。

クリスタルを守って真終章へ進む

真終章を目指す場合は、5章から8章までクリスタルを壊さず、エアリーの指示どおり解放を繰り返す。8章でも4つの神殿を解放し、ホーリーピラーへ入る。

後戻りできないという確認で「準備できた!」を選ぶと真終章が始まる。エンディング後のクリアデータをロードすればクリスタル解放前へ戻るため、同じデータで別ルートのエンディングも目指せる。

必要なものだけ選んでNewGame+を始める

エンディングを見た後、NewGame+を選ぶと引き継ぎ付きでやり直せる。引き継ぐ内容は項目ごとに選べるので、レベルを戻してジョブだけ引き継ぐなど、遊びたい条件に合わせて設定する。

続きの探索をしたい場合は、新しく始めずにクリアデータをロードする。元のクリアデータは別枠に残しておこう。

レスターから隠しダンジョンを開く

ヴァンパイアのサブシナリオをクリアした後、終章または真終章で吸血鬼城のレスターに話しかける。隠しダンジョンの封印の次元回廊へ進めるようになる。

さらに奥の冒険家&相棒へ挑むには真終章で入る必要がある。終章の状態では、その最奥まで行けない。

悪夢の枕で異世界のボスに会う

5章以降のサブシナリオボスを倒して悪夢の枕を手に入れる。宿屋へ泊まるときに使うと、異世界のボスと戦える。枕は消費されるので、宿へ入る前にセーブして準備を整える。

出会う相手は街とゲーム内の昼夜で変わる。昼はカルディスラがベルフェゴール、ラクリーカがマモン、フロウエルがリヴァイアサン、ハルトシルトがサタン、エタルニアがルシファー、グランシップがベルゼブブ。

夜はカルディスラとエタルニアが第一天魔王;白鳩、ラクリーカがルシファー、フロウエルがアスモデウス、ハルトシルトとグランシップが第四天魔王;蝶尾。倒すとステータスを上げるアイテムを受け取れる。

ゲームコーナーを本編から遊んで報酬を得る

2章でフロウエルに着いたら、道具屋前の人物に話しかけてゲームコーナーを解放する。以後は冒険家や画面左側のメニューからも遊べるので、毎回フロウエルへ戻る必要はない。

リングアベルのパニッククルーズと光で応援リズムキャッチでメダルを集め、景品と交換する。同じコースや曲を繰り返してもメダルを稼げる。

タイトル画面のSpecialからGameCornerを選ぶ方法でも遊べるが、その場合は本編用の報酬を受け取れない。景品を狙うときは本編のデータから始めよう。

退魔と召魔の腕輪で遭遇率の幅を広げる

ゲームコーナーでメダルを集め、20枚で退魔の腕輪、10枚で召魔の腕輪を交換する。退魔の腕輪を入手するとエンカウント率を0%に、召魔の腕輪なら400%に設定できるようになる。

探索だけ進めたいときは0%、敵を多く倒したいときは400%へ切り替える。最初から選べる50〜200%の設定とは別の拡張なので、腕輪を先に入手する。

限界突破の証を必殺技へ組み込む

ゲームコーナーでメダル20枚と限界突破の証を交換し、必殺技のパーツとしてセットする。対応する必殺技を使うと、その必殺技BGMが続いている間、ダメージ上限を99999まで広げられる。

通常装備のアクセサリー枠へ付ける品ではない。必殺技を使う順番やBGMの維持も考えて、仲間の攻撃を重ねよう。

02

ぽこ あ ポケモン

メルカリ

図鑑のさがす機能で仲間の位置を聞く

ポケモンずかんで探したい相手を選び、+ボタンで「さがす」を指定する。近くのポケモンに尋ねると、相手のいる方角を教えてくれる。

そらをとぶやテレポートが得意なポケモンなら、その場所まで連れて行ってくれる。別の街にいる相手は見つからないため、探す街を確かめてから使おう。

あまいミツで生息地へ呼び戻す

探しているポケモンの生息地まで行き、あまいミツを使う。ミツを1つ消費する代わりに、その生息地のポケモンを呼べる。生息地がわかっているときは、街中を探し回る手間を減らせる。

カメラで家具や植物の名前を調べる

−ボタンまたはメニューからカメラを起動し、Yボタンでアイテムの名前が出るモードへ切り替える。調べたい家具や植物へカーソルを合わせると、名称が表示される。

そのまま撮影すればアルバムの「しりょう」に保存できる。「しりょう」は20枚までで、−ボタンを押すと撮ったアイテムの説明も読める。

写真から家具や木を複製する

カメラでYボタンを押し、アイテム名の出る状態で複製したいものを撮影する。ポケモンセンターの3Dプリンターでその写真を選び、必要なポケメタルやレアポケメタルを使うと、対応するアイテムを作れる。

はかいし、スプリンクラー、ゆめしま用のにんぎょうに加え、別の土地の木も持ち込める。ゆめしまやクラウド島で撮った写真にも利用できるが、イベント用など一部のアイテムは複製できない。

好物を出してとりひき値を1.5倍にする

とりひきが得意なポケモンの近くへレジを置き、交換を持ちかける。こちらから出す品を、そのポケモンの好きなものにすると、とりひき値が通常の1.5倍になる。

値が黄色い数字になっているのが目印。高価な品を交換する前に、好みの品と通常の品で表示を見比べてみよう。

1日1回のかいふくマシンを使う

ポケモンセンターへ入り、右側のかいふくマシンを調べる。アイテムを消費せずにメタモンのPPをすべて回復できる。

利用は1日1回まで。大きな作業へ出る前や、PPを使い切ったタイミングで使うと無駄が少ない。

こうやのゆめしまでスイクンを探す

イーブイにんぎょうを使い、フワンテからこうやのゆめしまへ連れて行ってもらう。島の中央の空洞を探し、土の色が変わっている部分を掘り進める。氷のブロックで囲まれた奥にスイクンがいることがある。

出会えたスイクンは連れ歩けるため、そのまま街へ戻っても一緒についてきてくれる。島の形や出会いを毎回固定のものとして期待せず、空洞や地面を調べながら探そう。

連れてきたスイクンに住んでもらう

ゆめしまで出会ったスイクンを街の家へ案内し、「ここにおひっこしする?」を選ぶ。ほかのポケモンと同じように住まいを用意できる。

伝説・幻のポケモンは、すみごこちを高めると街の環境レベルを上げる助けにもなる。家具や好物を整え、暮らしやすい部屋にしてみよう。

ゆめしまでもダウジングを続ける

ダウジングマシンを持ち、さがしものが得意なポケモンとゆめしまを探索する。普段の街だけでなく、ゆめしまでも化石やおとしもの、ナゾのせきばん、ヨロイのはへん、CDなどを探せる。

探す相手が疲れて動けなくなったら、持参した食べ物や島の作物・きのこを渡す。元気を取り戻せば、続けて探してもらえる。

クラウド島から別のゆめしまへ向かう

クラウド島でもフワンテと仲良くなっておくと、街からとは別のゆめしまへ連れて行ってもらえる。自分の島やフレンドの島を拠点にして、探索するゆめしまを増やせる。

フレンドの島を使うときは、通信プレイの利用条件も満たしておく。

仲良くなって名前で呼んでもらう

ポケモンのお願いをかなえ、すみごこちを整えて仲良くなると、「メタモン」ではなく最初に決めた名前で呼んでくれるようになる。

パソコンを開いて−ボタンを押すと、ポケモンごとのすみごこちを確認できる。関係を深めたい相手の不足を確かめながら整えよう。

撮った写真を起動画面のおもいでにする

−ボタンまたはメニューからカメラを開き、写真を撮ってアルバムへ残す。その後にゲーム内の「ゲームをやめる」を選ぶと、撮った写真が起動画面のおもいでとして表示されることがある。

表示する写真はアルバムから自動で選ばれるため、特定の1枚を必ず固定できる機能ではない。

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